■第47話■コネクトがお勧めするギフト①

コネクトでは限定で、ギフト用品も揃えています。

お祝い事やお返し、またご自分へのご褒美へとご購入されていきます。
その一部を4つご紹介していきます。まず1つ目。
「いちょうの木のまな板」※ウッドペッカーさんのHPより

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暮らしの基準。
私たちが選ぶものや使う道具から、暮らしのスタイルは生まれます。

使う度に、木の手触りや香りを知る。
お手入れをしながら、道具と長く付き合っていく。
大切に手間をかける中で、愛着を感じる。

木製品のある日常から生まれるのは、毎日をより大切に、ていねいに暮らす基準。
手にした方々の暮らしに活きる木製品を、ひとつでも多くお届けしたいと思っています。

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                              暮らしの知恵をカタチに。

私たちは、身近な自然素材を活かして、暮らしを育んできました。木を暮らしに役立つ道具に仕立てることも、その一つ。

そこには、暮らしの中で培われた知恵が詰まっています。

ウッドペッカーは、日々に活かしたい暮らしの知恵から、作る道具や最適な樹種、フォルムを吟味して、

ずっと使っていただける木製品を1つ1つ作っています。

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                                自然の素材を暮らしの中へ。

木製品の良さは、自然由来のやさしさや温もりを感じられることです。

微かに香る匂いや、やわらかな感触、日に日に風合いが変化する木目の美しさ。

自然の素材に触れていると、心が緩むのと同時に、その良さを五感がしっかりと受け止めていることを感じます。

暮らしの中に自然の素材を活かした木製品があることの大切さを感じてください。

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                                触れるおどろき、知るよろこび。

木は樹種によって、色や手触り、重さや堅さなど、特徴は千差万別。

直接手にとっていただいたお客様の中には、初めて知るその違いに驚きや興味を抱き、

説明にも熱心に耳を傾けてくださる方も少なくありません。

触れた時の驚きや新たな発見を実感してもらいたいと、オープンアトリエを行ったり、各地で開催されるイベントに出店しています。

お立ち寄りの際にはぜひお手にとってご覧ください。

 b5woodpecker 代表 福井賢治  Kenji Fukui

1972年岐阜県生まれ。
祖父の代から続く木地職人(みこし・仏壇の製造)の家系で育つ。
家具製作、神仏具製造の職を経て、
2008年「木のある暮らしの心地良さ」を提案するためwoodpeckerを始める。

 

こちらCONNECTWEBショップからもご購入いただきます。http://item.rakuten.co.jp/mizunokagu2/manaitam/

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