■第9話■コダマプロジェクトの話

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こちらは実店舗で販売している「kodamaデスク」。

「上流の山」と「下流の街」の人と人をつなぐコダマプロジェクト。

このデスク、すごいんです。一見すると普通のデスクに見えるかもしれませんが違います。

何しろあの村澤一晃氏がデザインしてますので、「おお!」という工夫が随所に込められ、ワクワク・ドキドキがいっぱいです。

既に多くのメディアで取り上げられ、地元の新聞にも載り話題になっております。

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お色目はナチュラル色と、ウォールナット色がございます。どちらも自然オイル塗料VATONを使用。

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デスクは3パーツに分解でき、高さ調節が可能です。大人になったら、ローテーブルや隙間家具として使えます。

バックスタイルは、電気コードの収納スペースと、秘密の宝箱スペースがあります。

サイドラックには、無印の書類ケースがぴったり収まります。チェストには、フラットな鉛筆立てになる穴が空いています。

大人になったら、高くして、調理台としても使えます。

コダマリーフ 限定20点のみの地元の木を使った国内生産。

kodamaデスクを予約した親子は机の材料が生み出される岐阜の山へ一泊二日の冒険旅行に出かけます。

その冒険旅行の想い出も、このデスクの秘密の場所に、タイムカプセルのようにこっそりしまっておけるようになっています。

親子で出かける、この机の発祥地への冒険旅行は間違いなく一生の思い出になります。

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